まさか10月に学級閉鎖!インフルエンザが流行中

インフルエンザによる学級閉鎖をイメージした誰もいない教室
10月に入ってすぐ、まさかの学級閉鎖になりました

先週、
「インフルエンザが流行っていますね」
とブログに書いたばかりなのですが……

朝学校から連絡があり、
まさかの学級閉鎖になりました💦

クラスの3分の1ほどが、インフルエンザや高熱でお休みしているとのこと。

3分の1ってかなり多いですよね😳

そこで、

「学級閉鎖って、何人くらい休んだらなるんだろう?」

と気になって調べてみました。

実は、インフルエンザによる学級閉鎖には、全国一律で
「クラスの○%が休んだら必ず学級閉鎖」
という決まりがあるわけではないそうです。

学校保健安全法では、感染症の予防上必要がある場合に、学校の全部または一部を臨時休業にできると定められています。文部科学省

実際に学級閉鎖にするかどうかは、欠席している人数や感染の広がりなど、そのときの状況を見ながら判断されるようです。日本学校保健会の資料でも、通常のインフルエンザについて明確な全国一律の基準はないとされています。学校保健ポータルサイト

とはいえ今回は10人以上!!

クラスの約3分の1がお休み。

それは学級閉鎖になるよね……と納得しました😂

私としては、こどもが家にいてくれるのは嬉しいのですが、

まさか10月に入ってすぐインフルエンザで学級閉鎖になるとは!

インフルエンザって、なんとなく冬のイメージが強かったのでびっくりです。

幸い、今のところ本人は元気。

せっかく家にいるので、一緒にのんびり過ごそうと思います☺️

とはいえ学級閉鎖なので、普通のお休みとはちょっと違いますね😂

これ以上広がらず、みんな元気に学校へ戻れますように。

文部科学省|学校における感染症対策について

学校保健ポータルサイト

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