
前回の記事で、
iPhoneがまさかの海外(中国)から発送されたことを書きましたが、
無事に手元に届きました📱✨
最近は、中国に関するニュースを目にする機会も多く、
「ちゃんと届くのかな…?」と
少し不安に感じていました💦
今回は、
実際にどんなルートで届いたのか
どれくらいの日数がかかったのかを、
追跡履歴をもとにまとめておきます✍️
同じように到着を待っている方の
参考になれば嬉しいです。
✈️ 実際の配送ルート(時系列まとめ)
※個人情報・追跡番号は伏せています
12月2日
海外荷物受付(中国・上海)
12月3日
海外発送
12月4日 午前
日本到着
→ 羽田クロノゲートベース通過
12月5日 深夜
関西ゲートウェイベース通過
12月5日 早朝
配達店到着
12月5日 10時頃
🎉 配達完了!

海外発送でしたが、
想像していたよりもかなりスムーズで、
「え、もう届いた?」という感じでした。
📦 UN3481ラベルってなに?
今回届いたiPhoneの箱には、
「UN3481」 というマークが付いていました。
これは、
リチウムイオン電池を内蔵した製品を航空輸送する際に必要な、国際的な安全表示です✈️
スマートフォンやノートパソコンなど、
バッテリーを内蔵した精密機器が
飛行機で運ばれる場合に必ず貼られるもので、
「危険」という意味ではなく、
適切なルールのもとで管理・輸送されていますよ、というサインでもあります。
海外からiPhoneが届くのも、
こうした国際輸送のルールがきちんと整っているからなんだなと感じました。
📦 海外発送でも不安に感じなかった理由
Apple公式で購入したiPhoneは、
- 工場から直接発送
- Appleの世界共通物流システム
- 日本国内ではヤマト運輸が担当
という流れなので、
特別な手続きや関税対応をする必要もなく、
通常の通販とほぼ同じ感覚で受け取れました。
この時期でも、
止まることなく届いたのは
正直ホッとしました😮💨
📱正直な感想
空の上を飛んで、
はるばる日本までやってきたと思うと…
「今ごろどこ飛んでるんやろ✈️」
と、ちょっと楽しくなって
追跡を何度も見てしまいました😂
せっかちなので、
早く受け取りたくてソワソワしていましたが、
結果的にはとても早かったです。
まとめ
iPhoneは海外から発送されても、問題なく届く
これが今回の結論です📱✨
同じように
「海外発送って大丈夫?」
「どれくらいで届く?」
と気になっている方の
安心材料になれば嬉しいです。

