3回目のフォトフェイシャルを受けてきました✨️

フォトフェイシャルを受けられる美容クリニックの待合室の写真

そもそものきっかけは、我が子に

「マミーの肌なんでそんなに穴だらけなの?」

と悪気なく言われたこと😂

東京時代に顔脱毛はしていたけど、

毛穴=脱毛だと思っていたので、もう一度脱毛を契約し直していました。

でも前から気になっていたフォトフェイシャルも、

一度受けてみることに🫣

🩺 看護師さんから言われたこと

最初に肌を見てもらったとき、

「子どもは残酷ですね😂

毛穴は開いていませんよ!

人間なので毛穴はあって当然なんですけどね😊」

と言われました😂

自分では毛穴が目立つと思っていたけど、

“詰まっているわけでも、開いているわけでもない” と知って少し安心。

毎日、小学生のつるつるなお肌を見てるせいかな😂

☀️ シミはどうだった?実感は?

フォトを受ける前から、頬の細かいシミが気になっていました。

施術後すぐは「むしろ濃くなった?」と感じる部分があって、

レーザーが反応して一時的に濃く見えるだけのようです👀

数日経つと、

「あ、少し薄くなってきてるかも?」

と実感するようになりました🧏🏻‍♀️

⚡ 痛みは?正直どうだった?

「脱毛レベルの無痛かな?」と思っていたのですが、

実際は シミのある部分がピリッと痛い です🥹

シミがないところ → 本当に痛くない シミが濃いところ → 少し痛い(でも耐えられる)

歯のあたりだけ、少し響く感じがありましたが、

毎回「大丈夫ですか?」と確認してくれるので、安心して受けられています🥹

💡 1回でも変わるの?

美容オタク…というタイプではなくて、

色々疎いので細かい観察は出来ていないかもしれないのですが、

“鏡を見る回数が増えた” のは確かです🥹

1回で劇的に変わるわけじゃないけど、

「なんか肌がきれいになってる気がする」

そんな小さな変化がすごく嬉しくて、気持ちが明るくなりました。

🔁 今はどうしてる?今後の予定は?

今で 3回目 が終わったところです。

毎回、少しずつ肌が整っていく実感があって、

これから先 10年続けよう! と思っています😊

なんなら、 20代からしておけばよかった…! くらい🥹

🤍 これから受ける方へ

シミが少ない人 → ほぼ痛くない シミがある人 → その部分だけちょっと痛い 我慢できない痛みではない 歯の近くが少し響くけど、看護師さんが確認しながらやってくれる

私ほんとに痛みに弱くて、

“超”が何個もつくほどの怖がりなのですが、

大丈夫です!!

近頃の原材料費の高騰で単価が上がってしまってますが、続けたいとは思ってます🥹

顔脱毛の次に気軽に受けやすい施術 だと思います😊

処方薬収納ジプシー、ついに卒業。無印ファイルボックスで「探す」からの開放。

無印良品のA4ファイルボックスに処方薬の袋を立てて収納している様子。薬の袋が混ざらず取り出しやすい。
無印ファイルボックスで処方薬を立てて収納。これでようやく「薬の置き場問題」から解放。

たったA5サイズの気づきで、10回分の処方薬もすっきり整う。

気づけば、何年も「薬の収納」をあれこれ試してきました。
救急箱、引き出し、メイクボックス……どれも最初は良かったのに、続かない。
でも、ある日たったひとつの気づきで、全部が変わったんです。


🩹 私の薬収納ヒストリー

Before①:100均の救急箱(とりあえず入れる期)

良かった点続かなかった理由
安くて手軽、どこでも買える仕切りがなく中で薬が混ざる
軽くて持ち運びやすい処方薬袋が入らない(小さすぎる)
見た目がシンプルで可愛い「とりあえず突っ込む箱」になって整理崩壊

→ スタートとしては十分。でも“整う”とは違った。

Before②:ニトリの9個引き出し収納(分類地獄期)

良かった点続かなかった理由
カテゴリー分けができる分けすぎてどこに何を入れたか覚えられない
見た目がきれいで清潔感がある薬袋は横倒しになって埋もれる
収納力が高い湿布など大きい袋が入らない

→ “分けすぎても片づかない” paradox(パラドックス)。

Before③:100均の書類ケース(透明スリム収納期)

良かった点続かなかった理由
中が見えて清潔感がある処方薬の袋が立たず、結局重ねる収納に
スリムで場所を取らない下のものをどけないと取り出せない
整って見える出し入れのたびに崩れてストレス

→ “見える=使いやすい”ではなかった。

Before④:無印EVAケース収納(ラベリング期)

良かった点続かなかった理由
ラベルでカテゴリ分けできてスッキリ処方薬の袋ごと入らない(中身を出す必要)
中が見えて確認しやすいファスナーの開閉が手間
見た目が整って気分が上がる家族ごとの管理には不向き

→ “きちんと暮らす人向け”。日常では少し手間が多かった。

Before⑤:無印メイクボックス収納(惜しいけど惜敗)

良かった点続かなかった理由
深さがあって収納力がある処方薬袋を立てると高さが足りない
持ち手付きで便利上から見ても見渡せず崩れる
見た目がシンプルで美しい出し入れのたびに袋が折れてストレス

→ “あと5cmの高さ”があれば完璧だった。

Before⑥:無印ポリプロピレン救急箱(高級救急箱リターンズ)

良かった点続かなかった理由
しっかりした作りで高級感がある深さが中途半端で袋が立たない
見た目が美しく、長く使えそうフタが重く両手が必要で手間
持ち手付きで移動しやすい処方薬袋が入らずテーブルに出しっぱなし

→ 一周回って“やっぱり救急箱ではない”と気づく。

Before⑦:引き出し収納(横向き時代)

良かった点続かなかった理由
袋を立てて入れていたので上の袋をどける手間がない横向きなので正面から見えず、顔を横にして探す
引き出しでホコリが入らず清潔奥行きが深く、奥の袋が倒れて重なる
見た目は整っている左手で引き出して右手で袋を立て直す必要がある

→ 一見“立てて収納できている”ようで、奥の袋は倒れて重なっていた。
倒れた袋を直すたびにストレスがたまり、「なんで続かないんだろう」と思っていた時期。


🌟 After:無印A4ファイルボックス収納(革命)

そして、ある日ふと気づいたんです。
処方薬の袋って、実はほとんど2種類しかない。

  • 小さいサイズ:約 縦20.5cm × 横14.5cm(A5サイズ)
  • 大きいサイズ:約 縦20.5cm × 横18cm

どの薬局でも、この2種類が主流。
しかも湿布やお薬説明書もA5サイズが基本。
A4の説明書も、もらうときにはだいたい半分に折られてA5サイズになっている。

だから──内服薬の袋、湿布、お薬説明書がすべて同じ高さで立てて入れられる収納があれば、
もう仕分けも、重ねる収納もいらない。

そこで使ってみたのが、
無印良品「ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ(A4)」
この高さ(約24cm)が、処方薬袋にも説明書にもドンピシャでした。

良かった点変化した暮らし
薬袋をそのまま立てて入れられる探す・どける・持ち上げる動作がゼロに
袋の情報(病院名・日付)が上に見える誰の薬か一目でわかる
湿布やお薬説明書も一緒に保管できる“あとから探す”手間がなくなった
見た目がシンプルで清潔出し入れが1秒で完了する

実際に入れてみたら、処方薬の袋が10個(10回分の病院分)入っても余裕。
湿布や説明書を一緒に入れても倒れず、すっきり見渡せる。
「立てるだけでこんなに違うのか」と思うほど、動作が減った。

さらに、1人1つファイルボックスを用意すれば家族の薬が混ざらない。
以前のように奥の深い引き出しを3人分確認する必要もなく、
自分のボックスを引き出すだけで、すぐに薬が取れるようになった。

→ “探す収納”から、“自分で管理できる収納”へ。
家族それぞれのボックスを持つだけで、暮らしがぐっと軽くなった。


💭 おわりに

実際にやってみて思ったのは、
「無印のファイルボックス、家中に何十個もあるのに、どうして今まで気づかなかったんだろう」という驚きでした。

ずっと“縦に使うもの”だと思い込んでいて、
横向きにして使う発想がまったくなかったんです。

たった向きを変えただけで、
長年の「片づかない理由」が一瞬で解決するなんて。

収納って、“モノを減らすこと”じゃなくて、
“見方を変えること”なんだと心から感じました。

写真でお伝えしたいのですが、個人情報だらけのため、いま準備中です🥹