
東京出張の帰りに、
なぜか初めて…!
551蓬莱の豚まんを買ってきてくれました👀
大阪名物なのに、
伊丹空港ではいつも行列、
新大阪でも行列、
梅田でも行列。
あまりにも行列すぎて、
「また今度でいいか」と思ってしまい、
実は自分で買ったことはほとんどありません💦
気づけば、
前に食べたのはいつだったかな…?
思い返してみると、
5年は食べていなかったような気がします💦
久しぶりに食べた551の豚まんは、
やっぱり安定のおいしさ!!
ふわっとした生地に、
しっかり味のついた餡。
「そうそう、この味だった」と
懐かしい気持ちになりました😋
行列が苦手で遠ざかっていたけれど、
たまには頑張って並ぼうと思います🔥
✏️ 551蓬莱がこんなに人気な理由を調べてみました

久しぶりに551の豚まんを食べて、
「そういえば、なんでこんなにいつも行列なんだろう?」
と気になり、今回あらためて公式サイトを見てみました💡
すると、
なるほど…これは並ぶわけだ!
と思う理由がいくつもありました✨
まず一番の理由は、
すべて手作りで、出来たてにこだわっていること!
551の豚まんは、
工場で大量生産して冷凍しているものではなく、
店舗や工房でひとつひとつ手包みされています。
公式サイトにも
「ひとつひとつ、心を込めて包んでいます」
と書かれていて、
この手仕事感が、あの味につながっているのだと感じました。
次に、
素材へのこだわり。
国産の豚肉と玉ねぎを使用し、
保存料に頼らず、素材の旨みを活かした味付け。
あのジューシーさは、
しっかりした素材選びがあってこそなんですね。
そして、
「その場で買って、すぐ食べる」文化。
551は通信販売や全国展開をしておらず、
基本的には関西圏と一部の店舗のみ。
だからこそ
「大阪に来たら買うもの」
「帰省や出張のお土産」
として特別感が生まれています。
並ばないと買えない、
でも並んでも食べたい。
その積み重ねが、
今の「551=行列」というイメージを
作っているのだと思いました。
公式サイトを見て、
あらためて
人気なのは偶然ではなく、理由がある
ということがよく分かりました。
久しぶりに食べた551の豚まん。
これだけ長く愛され続けている理由を知れてよかったです😊
551蓬莱 公式サイト